3. 子どもも、ママも大切に。子育ての悩みも一緒に考えます。

ゼロイチ算数教室は、お子さんもママも大切にする教室です。

お子さんの学びを支えるうえで、私たちがまず大切にしているのは、ママの笑顔
そのために、ゼロイチではママの気持ちに寄り添い、ときには子育ての悩みも一緒に考えます

ゼロイチ算数教室の先生は、お子さんの先生であると同時に、ママの子育ての伴走者です。

<ママの体験談>

子どもが小学1年生から6年生まで、オンライン教室でお世話になりました。
子育てがつらいときも、ゼロイチの先生は、いつも私たち親子の味方でいてくれました。

毎週のように尽きることのない私の子育ての悩みを、丁寧に聞いてくださり、
急がせることなく、信じて待ってくれました。
周囲から不安をあおられ、私自身が子どもを信じられなくなったときも、
先生は一貫して、子どもの根っこにある「生きる力」を信じてくれました。

子どもが少しずつ、年齢なりの成長を見せはじめたときには、
まるで自分のことのように、一緒に喜んでくれました。

小学1年生の頃、どんぐり問題0MXがほぼ不正解だった子どもは、
今では小学6年生になり、5MXや6MXに挑戦するまでに成長しました。
学校のテストの点数は、あくまで一つの目安にすぎませんが、ほとんどの教科で80点以上がとれています。一番苦手だった漢字テストでは、低学年の頃には10点、20点だったのですが、「イメージフィックス法」というやり方を教えていただき、根気よく練習を続けた結果、今では90点以上を取ってくることが当たり前になりました。

何よりうれしいのは、子どもが毎日を楽しそうに、充実して過ごしていることです。

暇な時間があれば自分で遊びを考え、本を読む、漫画を書く、工作をする、外で遊ぶ――。
ゲームやテレビに頼らなくても次から次へとやりたいことを見つけて、
あっという間に一日が過ぎていく姿には、親の私のほうが尊敬してしまうほどです。

もし、ゼロイチの先生のように、いつも味方でいてくれて、寄り添ってくれる人がいなかったら、
私は安易に子どもを「問題のある子」「病気の子」と捉え、学力や生きる力をあきらめてしまっていたかもしれません。

子育てには、ママ自身の生き方や哲学が映し出されます。
そのママ自身の生き方や価値観に寄り添い、応援してくれるのが、ゼロイチの先生たちなのだと思います。



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