ゼロイチ/のんいく(穏やかな子育て)

朝子先生のゼロイチノート

  • HOME »
  • 朝子先生のゼロイチノート

割り算を習ってない子が割り算を解くプロセス

996を6で分ける方法がわからない。習ってないし。でも地道に絵を描くことから突破していく子どもたちと、それを見守る伴走者であり指導者のワクワクの視点

九九を忘れても大丈夫だった理由

九九を忘れても大丈夫って?九九の意味がわかってるから、自力で導き出せるんです。63÷7を忘れた時、自分なりのやり方で答えを見つけたあみちゃんが素敵

恐竜折り紙からのママのあり方

恐竜を折れないママは、折り紙達人の娘に教えてもらいます。娘が折り紙をなんでも折れちゃう子になったのは、ママが教えられなかったからだと思うんです

どんぐり問題の進化を促す壁

どんぐり問題には素敵などんぐりマジックがあちこちに隠されているって知ってますか?その一つが「進化を促す壁」問題です。子どもたちを信じて任せましょう。

「6時間かかったけど解けたよ」とさらっと言う男子

どんぐり倶楽部の良質の算数文章問題を6時間もかけて解いたってさらっと言う子のノートを見たら8ページに渡って解く過程が書いてあった

折り紙で恐竜作り→丁寧に過ごすこと

子どもの好きに付き合おう。丁寧に折る。丁寧に過ごす。丁寧に生きる。大人になった今からでも遅くない。

習い事を整理して気づいたことは・・・笑顔でした

習い事を整理して気づいたことは、子どもの笑顔の質でした。笑顔に曇りがないことに気づけるお母さんだからこそ子どもの集中力も素晴らしい

「描いた絵が結局無駄になるから描きたくない」と子どもが言うんです

無駄はない。面倒くさがらずに絵を描くことが大切。文章に合うように絵を書き換えていくことこそ考えるということ

漢字の宿題についてゼロイチどんぐり卒業生に聞いてみた

中1女子と中2女子(もうすぐ中2、中3)にインタビューしてみました2人とも年長さんからしっかりどんぐりをしたわけではないけど最大の環境設定であるお母さんが素敵な家庭の子どもたちです 現在中1女子 漢字の宿題は、無意味だっ …

子どもから「どんぐりやろう」と言ってくるようになりました

オンライン受講を始めてから2ヶ月ほどで、子どもから「どんぐりやろう」と言ってくるようになった。知識として少し知るだけで親も子も変わります

1 2 3 14 »
PAGETOP
Copyright © zeroichi All Rights Reserved.