-1歳~6歳/6歳~/12歳~
こそだち・・子は自ら育つ

  • テレビを見たいとごねる
  • 食べるのが遅くて片付かない
  • おもちゃを片付けてくれない

子育てをしている親には悩みは尽きません。
毎日何かしら起きる子どもに関わる問題に追われながら

  • 今日は、仕事があるのに困ったわ
  • 誰かにいじめられているのかしら
  • 体調が悪くないのに休むなんて
  • 今日はママ友とランチの予定なのに

と悩むママも多いでしょう。

子どもとの暮らしには、突発的なことがよく起こります。しかも教科書通りの問題は起きません。状況が違うし、家庭の事情も違う。どうすればいいの?例えば

子どもが「学校に行きたくない」と言ったらどうしましょう

このような悩みは子育て中のお母さんたちは多かれ少なかれ経験していることで、それぞれの解決策で乗り越えてきました。zoom座談会には、あなたと同じ方向を向いていて、そして共感してくれる仲間がいます。話すことは放すこと。あなたが子育てを真剣に考えているからこそ悩みが生まれますから、その悩みを解決するヒントをゲットしてくださいね。

安心して、ほっとして、帰ってきた我が子に優しく「おかえりなさい」と言ってあげられるはずです。zoom座談会は、教育と子育てに関するお悩み解決タイムです。お気軽にご参加くださいね。

今回のリーダーはくみちゃんこと、豊里久美子です

リーダーが中心となってお話をしていきますが、講座ではないので堅苦しい感じはありません。カフェでみんなでお話しているイメージです。毎回テーマが決まっていますが、初心者さんも大歓迎!子育てに興味のある人、どんぐり倶楽部に興味のある人、教育に興味のある人、お母さんって何だろうと思っている人も、みんな大歓迎です。この座談会はリピーターさんが多いことが自慢です

今回の学びのテーマ

・「子の思考回路」について
・環境設定はなぜ大切なのか・安心・安全ってなに?
・子育ち理論とどんぐり理論の親和性

開催日時

2021年1月19日(火曜日)
10:30~12:00 ZOOMにて
参加費800円(ゼロイチ生300円)

どんぐり理論と子育ち理論の親和性

子のありのままどんぐりも子育ちも、実践から作られた理論。
子のありのままを受け止めることで、
子は安心の土台の上に世界を自ら創っていく。
ゆっくりじっくり丁寧に。
邪魔をしない大人はどんぐりの問題文を読み上げたら、
ヒントは一切ださない。
子は生活や環境、日々の生活の中から今までに得たその子独自のイメージを絵に出していく。
オリジナルの思考回路が生まれる瞬間とそれを自身で育んでいくであろう時間を、邪魔しないこと。
日課の安定毎日の日課を安定させることで子は
先を見通すことができる。
安心安全な環境。
毎日の生活に不自然な力みは不要。
環境を設えて、ゆっくりした生活を。
ゆっくりじっくり丁寧に。

豊里久美子

とよさと くみこ

ゼロイチインストラクター

リーダーあいさつ

こんにちは。
ゼロイチ東京下町教室の豊里久美子です。

山森朝子先生の元でどんぐりの理論と在り方を学びました。どんぐり歴は3年。
どんぐりを始める以前、現在小学3年生の息子が年少の時と年長の時に「子育ち講座」※を受講しました。息子がどんぐりを始めるきっかけにもなった講座です。

私が見つけた子育ちとどんぐりの親和性や共通点などをお話ししたいと思います。
会の後半は、少人数でわかれて対話の時間を持つ予定です。
ルールはありのまま。
お題に沿った色々をお話ください。
お話しする希望がなければそれもまたありです。
どうぞありのままでいてください。
ご参加お待ちしています。

※子育ち理論 親が子を育てるのではなく「子が自ら育つ」のを見守る。柱は4つ。
 【日課・まねと指示・リビングに子の空間を・ありのまま】

私は出張講座を受講しました。
遠藤式 子育ち理論研究所

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    子どもの性別男子女子

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