2021年3月16日(火)10:30~12:00「ゼロイチ☆ほっとカフェ」のお知らせ

「ゼロイチ☆ほっとカフェ」は、カフェでお母さん達が集まって、ほっと一息つきながら、今日からまた頑張ろう~!!て元気が出るような、そんなみんなでお話をする会です。

今回のテーマは「最高の環境設定/田舎暮らし実践中」です。

こんな疑問やお悩みはありませんか?

  • 最高の環境設定をした人の話を聞きたい!
  • どんぐり倶楽部の環境設定って理想論?
  • どんぐり推奨の「外遊び」って勉強に変わるもの?
  • 宿題減らして大丈夫?勇気がでない。
  • どんぐりのHPに無理なく無駄なく効果的な学習指導って書いてあるよね?!
  • 今度、環境設定を見直してみたい(これでいいのか不安で)

こんにちは
ゼロイチインストラクターの飯島まゆみです

現在、糸山先生(どんぐり倶楽部主宰)お勧めの田舎生活を実践しています。

私、以前はとてもせっかちで子どもを何時も早く早くと急かせていたのです。環境を整えて子どものためと思っていたことが、実は自分のためだった、など、わかったこと、田舎暮らしやお友達のこと、感じたことをお話しします。

環境設定整えないと勿体ない〜というお話しを一緒に楽しくカフェで話してみませんか?

ご参加お待ちしています。

※糸山先生HPより抜粋

料理の下ごしらえと調理が異なるように、頭の機能的な発達が完了する12歳の前と後では、教育方法は異なって当然ですし、異なっていなければ不自然です。赤ちゃんにミルクではなく御飯をそのまま与える人を見て喜ぶ人がいるとは思えませんが、教育界ではお金と時間をかけて御飯を与えているような人がいます。また、どんなに優れたスーパーコンピューターでも初期設定を間違えると電卓にも及ばないことは周知の事実です。

 無事に12歳までに、人間としての証である「人間的な判断力を含む思考する機能・思考力」を始動させる(十分に機能するように設定する)ことができれば、後は多少乱暴な教育でも大丈夫です。

このページの下にスクロールすると問い合わせフォームの下に
 追加の引用あります。そちらもご覧ください。

https://reonreon.com/index-all-new.html

※ゼロイチ☆ほっとカフェは、リーダーが中心となってお話をしていきますが、カフェでみんなでお話しているイメージです。毎回テーマが決まっていますが、初心者さんも大歓迎!子育てに興味のある人、どんぐり倶楽部に興味のある人、教育に興味のある人、お母さんって何だろうと思っている人も、みんな大歓迎です。リピーターさんが多いのが自慢です!

今回のテーマ

・究極の環境設定/田舎暮らし実践中

開催日時

2021年3月16日(火)10:30~12:00 ZOOMにて
参加費800円

今後の「ゼロイチ☆ほっとカフェ」スケジュール

日時予定しているテーマ
2021年2月16日(火)10:30~12:00  終了デンタくんを使ってみよう!
2021年2月23日(祝)10:30~12:00 終了本当にどんぐりだけで大丈夫!?
2021年3月16日(火)10:30~12:00 このページで受付中!究極の環境設定/田舎暮らし実践中
2021年4月20日(火)10:30~12:00未定

2021年3月16日(火)ゼロイチ☆ほっとカフェ
お申し込み・お問い合わせ

    座談会参加者氏名(必須)
    メールアドレス(必須)
    電話番号(必須)

    お子さんの学年、性別(必須)
    どんぐり歴 (必須)
    お住いの都道府県(必須)

    お支払い方法(必ず1カ所チェックしてください)
    三菱UFJ銀行ゆうちょ銀行PaypayLINEpay教室の先生にお支払いお問い合わせのみ

    お申し込みのきっかけ

    その他の場合はご記入ください

    ゼロイチ☆ほっとカフェでお話ししたいことなど

    追加関連情報:糸山先生のHPからの引用のつづき

    準備が整っていれば中学はスパルタでもいいということです。丁度、高校受験前の3年間となりますので絶好の知育期間となります。知識とスピードはこの期間に付けるのです。「鉄は熱いうちに打て」といいますが、早すぎては砕け散ってしまいます。知育教育の最適期は中学の3年間なのです。反対に、12歳までの教育では、どんなに素晴らしい目標を掲げていても、過程を重視しない学習指導のような、手法そのものが間違っていては悪影響が大きく考えられない頭を育ててしまいますので要注意です。

     12歳までの教育で「出来るようになれば何でもいい」という考え方は子供の才能を潰すことに他なりません。子供達は才能に満ち溢れています。ところが、教育という名の下で多くの子供達は才能を潰されています。少なくとも12歳までの教育で「できる」と「スピード」を掲げている場合は要注意です。このことに気付かなければ一生の禍根を残します。「できる」という結果ではなく「分かる」という過程そのものが大事だというのは、道徳的なことではなく学力養成に不可欠だからです。思考力養成には学習の過程で修得される様々な思考モデルが必要不可欠なのです。様々な思考モデルは「具体的に悩むこと」でのみ修得できます。ですから、答えではなく過程が大事なのです。自信を持たせるために「出来る」ようにする人がいるようですが大変お粗末な教育です。「分かる」ことを実感させることで自信を持たせるのです。それには「分かる」とは具体的にはどういうことかを知っていなければ指導できません。知らない人は「出来れば分かる」「出来ているから分かっている」とトンチンカンなことを平気で言います。「読み・書き・計算」をどんなに徹底しても自然に考えられるようはなりません。少なくとも12歳未満での「10の補数(足して10までの一桁どうしの足し算も含む)と九九」以外の高速計算練習は厳禁です。

    ・・・続きは糸山先生HPをご覧ください

    https://reonreon.com/the_power.html